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白桃 6入
うまいもん屋では、果肉上質なめらかにして、果汁豊潤、上品な甘味ととろけるような食感のある山梨加納岩(かのいわ)産白桃を最高級の桃としてお薦めしています。

山梨加納岩産の桃、すばらしいおいしさです。皆さま驚かれています。

加納岩果実農業協同組合の生産者の方は、土作り・化学肥料・農薬の低減を一体的に行って、全員が山梨県のエコファーマーの認定を受けられています。

全国の桃の筆頭産地である山梨県の中でも笛吹川沿いの加納岩の自然と風土、そして生産者の方々の卓越した技術と加納岩に合った自家製の堆肥を使用し、有機質栽培を心がけられたおいしい桃への心くばりが第一回 全国果樹技術・経営コンクール農林水産大臣賞という大きな実をむすびました。

この加納岩果実農業協同組合の加納岩産白桃は、うまいもん屋で販売する数あるの果物の中でも一番人気です。
桃は誰もが何度も口にするなじみのある果物だけに、その味わいの違いに皆様加納岩の桃のこのおいしさには驚かれます。

まだお試しでない方も、是非この夏にお召し上がりください。

2019/06/22
今年の桃の作柄は全国的に前年の台風などの影響で例年よりも劣るようです。
生育状況は例年よりも1週間ほど遅れているということです。
本格的な入荷が始まりましたら、また状況をお知らせいたします。

2019/06/29
例年よりも遅れて早生の品種『日川』が入ってきました。
早生種の中では甘みも強く食味もまずよい桃です。

2019/07/04
本日よりご注文いただいた桃の発送を開始いたしております。
今シーズンの日川は果汁たっぷりで、果肉やわらか、後口がとてもすっきりとした甘さがあります。

2019/07/09
『日川』についで『加納岩(かのいわ)』も入ってきました。量は少なめでお値段少し高めになります。
『加納岩(かのいわ)』は果汁たっぷりで早生種特有の上品な甘味があります。
果肉質は繊維が少なく、口の中でとろけるような食感があります。

2019/07/12
『加納岩(かのいわ)』についで『白鳳(はくほう)』が入ってきました。
お値段もしっかりしていますが、数ある品種の中でも1、2をあらそうおいしさでとても人気があります。

2019/07/18
ただいまの品種は『白鳳(はくほう)』です。冷夏の影響で例年よりも甘みが若干低くなっています。

2019/07/25
ようやく梅雨が明けし、これからが夏本番になります。
ただいまの品種は『白鳳(はくほう)』、『西野(にしの)』、『嶺鳳(れいほう)』、『なつっこ』です。
『白鳳(はくほう)』はもうまもなく入荷が終了いたします。 

2019/07/30
『白鳳(はくほう)』が終了いたしました。 
ただいまの品種は『西野(にしの)』、『嶺鳳(れいほう)』、『なつっこ』、『一宮(いちのみや)』です。

2019/08/01
ただいまの品種は『嶺鳳(れいほう)』、『なつっこ』、『一宮(いちのみや)』です。
今シーズンの『なつっこ』、華やかな香りあり、果肉しっかりしていて甘みもあります。

2019/08/06
『嶺鳳(れいほう)』、『なつっこ』、『一宮(いちのみや)』に加えて『川中島(かわなかじま)』も入ってきました。
果肉しっかりとして日持ちがきく品種で、お盆のお供えなどにぴったりの桃になります。

2019/08/09
立秋を迎えお盆前となりました。7月下旬からの暑さで桃は甘みがましています。
今シーズンの『一宮(いちのみや)』は、甘みのある果汁たっぷり、果肉もやわらかですばらしい味わいです。

以下はこれまでの履歴です。

2018/07/03
関東甲信越地方が観測史上初めて6月に梅雨明けし、今年は桃の入荷も早まっています。
今日から品種は『加納岩(かのいわ)』にかわりました。

2018/07/10
本日から品種は『白鳳』にかわりました。
今年は例年よりも1週間ほど早めの入荷になります。

2018/07/14
ただいま入荷数が少なく、品薄状態です。
ご注文からお届けまでお時間をいただいています。

2018/07/23
品種は『嶺鳳』、『なつっこ』にかわりました。

2018/08/03
ただいまの品種は『なつっこ』、『一宮』になります。

7月上旬に西日本を襲った豪雨により、産地である岡山や和歌山の桃に被害が出ています。
全国生産量が落ち込んでいることからただいま市場への入荷数が少なく、品薄状態です。
ご注文からお届けまでお時間をいただいています。

2018/08/07
ただいまの品種は『一宮』、『川中島』になります。
お盆前で桃はきわめて品薄の状態で、お値段も高くなっています。
お供えなどにご利用を希望される方はどうぞお早めにお知らせください。

2018/08/17
ただいまの品種は『川中島』、『ゆうぞら』になります。
お盆が明けて、入荷量はそれほど多くありませんが需要が少し弱まったことからお値段は落ち着いてきています。

2018/08/23
本日から晩生の『さくら』が入ってきました。
昨年よりも10日以上早い入荷になります。
量はごく僅かですので、ご注文いただいております方は、今しばらくお待ちください。

2018/08/28
本日からご予約しています皆さまに『さくら』を発送いたします。
まだ果肉がかなりしっかりしていますので、どうぞ追熟の上、
ほんのりと甘い桃特有の香りがしてきましたら、
最後にほんの小1時間ほど冷蔵庫で冷やしておいしくお召し上がりください。

2018/09/01 
9月になりました。
果物・蔬菜と月との関係は興味深く、たとえば12月の柿、8月の松茸などは一般にあまり関心がもたれません。
9月の桃も同様で「この時期に桃?」という受け取られ方をされがちです。
ところがこの「さくら」はそんな思いをよい意味で覆してくれます。

「9月にこんなおいしい桃があるなんて!!」 

あなたの桃の食味歴に感動の新ページを付け加えてみませんか。

 

山梨加納岩産の晩生の桃『さくら』は白桃の中で最も甘い桃と言われています。  陶器:河井 一喜作 呉須鎬皿



食べ頃・保存方法 

桃はできるだけ速やかに開封の上、 高温多湿を避け、風通しのよい場所で保管ください。

桃の果肉は大変繊細で、傷みやすく、触れたところが変色してきますので、できるだけ手で触れないようにして、食べ頃まで常温で追熟保存してください。

日持ちは品種や気温などによって変わりますが、およそ5日から7日くらいを目安とされてください。

食べ頃になるとほんのりと桃特有の甘い香りがしてきます。
果肉にそっと指を当てて、やわらかさが感じられれば食べ頃です。

最後にほんの30分から1時間程冷蔵庫で冷やしてから、おいしくどうぞお召し上がりください。
 

お薦めの桃の品種 
 
日川(ひかわ) 7月上旬~7月中旬

桃色がとてもきれいな品種で、果肉は白色で果汁が多く、早生種の中では甘みも強く食味もよい桃です。あまり追熟させず少しかたい内にお召し上がりください。

加納岩(かのいわ) 7月中旬

果汁たっぷりで早生種特有の上品な甘味があります。果肉質は繊維が少なく、口の中でとろけるような食感があります。

白鳳(はくほう) 7月中旬~7月下旬

産地のこだわりで無袋栽培を行っているため外観はやや劣りますが、甘みは最高です。
果肉は白く、緻密ではあるもののやわらかで口当たりよく食感がすばらしいです。 

西野(にしの) 7月下旬~8月上旬

梅雨明け後の夏の日差しを受け、糖度も高く肉質も緻密でかつまろやか、果汁も多く加納岩の桃の中でも最もおいしい桃のひとつです。

嶺鳳 7月下旬~8月上旬

果皮の着色は良く、糖度も高く、肉質は緻密でしっかりしており、香りもすばらしいおいしい桃です。

なつっこ 7月下旬~8月上旬

果肉がしっかりして、糖度は14~17度と高く、酸味は比較的少なく、華やかな香りがあり、色鮮やかな桃です。

一宮 8月上旬~8月中旬

果皮の色づきよく、対照的に果肉は乳白色できれいです。締まりのある果肉は糖度が高く果汁も豊富な桃です。

川中島(かわなかじま) 8月上旬~8月下旬

大きさは約300g前後と大きめで、果肉がしっかりしまっており、日持ちが良いのが特徴です。甘くてかための桃が好きな人にお薦めです。

幸茜(さちあかね) 8月中旬~9月上旬

甘み十分で、酸味は少なめ。桃なのにりんごのようなカリッという歯ごたえで、馴染みのある桃とはひと味違ったおいしさです。

さくら 8月下旬~9月中旬

白桃の中で最も甘いとされる『さくら』は、手間が掛かる上、栽培法が難しいため入荷量はごくごくわずかです。
一番後に出てくる一番甘く、一番希少な桃です。


 

草生栽培 

加納岩果実農業協同組合の生産者の方は有機質栽培の一環として、草生栽培を行われています。

草生栽培には一般に、有機物の補給、雑草抑制、敷き草による乾燥防止、地温上昇防止、根による深耕等の効果があるといわれています。

加納岩果実農業協同組合ではライ麦や雑草を作りそれらを刈りとることで、有機質を生産し、できた窒素分など栄養をまた果樹畑に還元されています。

 

果物人気ランキング
 

No.1 山梨加納岩(かのいわ)の白桃 
7月中旬から9月上旬 

全国の桃の筆頭産地である山梨県の中でも笛吹川沿いの加納岩の自然と風土、そして生産者の方々の卓越した技術と加納岩に合った自家製の堆肥を使用し、有機質栽培を心がけられたおいしい桃です。
第一回 全国果樹技術・経営コンクール農林水産大臣賞!
日本の夏にはこの山梨加納岩の白桃です。

 

No.2 最高級すもも 貴陽(きよう)
7月中旬から8月中旬

知名度はまだ高くないものの、すももの、いえ、味覚の常識を覆すほどのおいしさでです。
うまいもん屋の数あるフルーツの中でもこれほどリピートが高いものはありません。
召し上がられた方は『この世にこれほどの味覚が!』と絶賛されます。
それほどの圧倒的な味わいです。

No.3 太鼓判 南水梨
9月中旬から10月下旬

南水梨は、数ある梨の中でも最上のおいしさです。その中でも信州飯田産の太鼓判と呼ばれる最高品質のものは、香りも高く、たっぷりの水分と甘みが絶妙で、すばらしい味わいです。
秋の味覚 梨の最高峰!

* せとか 

2月中旬から3月下旬

果皮・房の皮共にとても薄く、果汁はたっぷり、味はこくがあり、果肉はきめ細やかで柑橘類の中でも最上の食感です。
柑橘がお好きな方であれば間違いなく最高級という評価をお分かりいただけると思います。 
冬の味覚 最高級柑橘!

 新堂みかん 新清 
12月上旬から1月下旬

全国的なみかんの名産地 和歌山の中でも、最も質の高い新堂みかん。 その新堂みかんの数ある生産者の中でも一番手の誉れ高い『新清』のみかんは、果汁が濃厚、味に深みがありながら、あと味がスッキリしています。子供や年配の方、年代を問わずに喜ばれるみかんです。
冬の味覚 日本一のこたつみかん!

* 的兵みかん *
12月上旬から2月中旬

全国数あるみかんの中でも、別格の扱い、最高級評価を受けている的兵みかんです。 単純な糖度だけでは表せないそのうまみは食された方のみが知る幻のみかんです。うまいもん屋ではこの「的兵みかん」でのアクセスがNo1です。
冬の味覚 ネット販売額No.1! 


こちらもお薦め

ワッサー

白桃の甘みとネクタリンのさわやかな酸味のハーモニーがすばらしい信州産の新品種果実『ワッサー』です。
ただいま品切れです。



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