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白桃 6入
うまいもん屋では、果肉上質なめらかにして、果汁豊潤、上品な甘味ととろけるような食感のある山梨加納岩産白桃を最高級の桃としてお薦めしています。

山梨加納岩産の桃、すばらしいおいしさです。皆さま驚かれています。

加納岩果実農業協同組合の生産者の方は、土作り・化学肥料・農薬の低減を一体的に行って、全員が山梨県のエコファーマーの認定を受けられています。

全国の桃の筆頭産地である山梨県の中でも笛吹川沿いの加納岩の自然と風土、そして生産者の方々の卓越した技術と加納岩に合った自家製の堆肥を使用し、有機質栽培を心がけられたおいしい桃への心くばりが第一回 全国果樹技術・経営コンクール農林水産大臣賞という大きな実をむすびました。

この加納岩果実農業協同組合の加納岩産白桃は、うまいもん屋で販売する数あるの果物の中でも一番人気です。
桃は誰もが何度も口にするなじみのある果物だけに、その味わいの違いに皆様加納岩の桃のこのおいしさには驚かれます。

まだお試しでない方も、是非この夏にお召し上がりください。

今年の白桃は5,6月の降雨が少なかったことから小ぶりのものが多いのですが、甘みは十分にあります。

 

以下は過去の履歴になります。

2016/06/17 
『日川(ひかわ)』が入荷しはじめました。
今年の日川は、果汁たっぷりで甘みはくどすぎずすっきりしていて、後味がとてもよいです。 

2016/07/02 
『加納岩(かのいわ)』が入荷しはじめました。

2016/07/11 
『白鳳(はくほう)』が入荷しはじめました。
今年の白鳳も果肉上質で、甘みも上品、すばらしい出来です。
この品種を一番多く取り扱っておりますが、口にされた方皆、驚かれます。 

2016/07/20
『西野』『なつっこ』が入荷しはじめました。
西野は数量が少なくお値段は高くなりますが、
今年も29日位までのこの時期限定でご用意しております。 

2016/08/04
『川中島』が入荷しはじめました。
日持ちのする川中島はこれからお盆の時期にとくに喜ばれています。

2016/08/05 
『西野』『なつっこ』は終了しました。
ただいま『川中島』をお届けいたしています。

2016/08/24 
品種は晩生の『幸茜』になりました。
甘み十分で、酸味は少なめ、果肉はかためでりんごのようなカリッという歯ごたえがあり、ひと味違ったおいしさです。

2016/09/01 
最も晩生の『さくら』が入荷してきました。
白桃の中で最も甘いとされる『さくら』は、花が咲き、実をつける時期は早生種と同時期ですが、樹で生育している期間に2ヶ月以上の差があります。
ゆっくりと成長するからこそ、養分をたっぷり吸って甘くて豊かな味のおいしい桃に育ちます。

どうぞ初秋の桃『さくら』をおためしください。 

2016/09/09
今シーズンの白桃の販売は終了いたしました。
皆さま今年度もご利用いただきありがとうございました。 

2017/06/30
今年も加納岩のおいしい桃『日川』が入ってきました。
気温が低めで推移している天候の加減により例年よりも入荷は遅くなっています。 

2017/07/18
加納岩の桃、ただいまの品種は『白鳳』です。
いまのところ例年よりも入荷量は少なめで、ご注文からお届けまで3日から5日ほどのお時間をいただいております。

2017/07/28
品種は果皮の着色良く、糖度高く、肉質緻密でしっかりしており、香りもすばらしい『嶺鳳』に変わってきました。

2017/07/31
最高級品種の『西野』も入ってきました。
数がとても少なく相場も高めになりますので、お値段は6玉で@4500ほどになります。
この夏の特別な方への贈り物にどうぞご利用ください。

2017/08/03
『なつっこ』が入ってきました。高糖度の桃で日持ちもよいです。
この時期の贈り物にまたご自宅用にご利用ください。

2017/08/18
お盆をすぎて品種は『川中島』、『一宮』にかわりました。
どちらも日持ちのよい桃になります。

2017/09/05
晩生のもっとも甘い桃、初秋の『さくら』がようやく入ってきました。
『さくら』は、花が咲き、実をつける時期は早生種と同時期ですが、樹で生育している期間に2ヶ月以上の差があります。
ゆっくりと成長するからこそ、養分をたっぷり吸って甘くて豊かなおいしい桃に育ちます。

2017/09/21
今シーズンの白桃の販売を終了いたしました。
多数のご利用をいただきありがとうございました。
2018年の白桃をどうぞ楽しみにおまちください。

 


この時期ございません。



【 食べ頃・保存方法 】

桃は大変繊細で、傷みやすく、触れたところが変色してきますので、できるだけ手で触れないようにして、食べ頃まで常温で追熟保存してください。

日持ちは品種や気温などによって変わりますが、およそ5日から7日くらいを目安とされてください。

食べ頃になるとほんのりと桃特有の甘い香りがしてきます。
果肉にそっと指を当てて、やわらかさが感じられれば食べ頃です。

最後にほんの30分から1時間程冷蔵庫で冷やしてから、おいしくどうぞお召し上がりください。
 

【 桃のお薦め品種 】
 
日川(ひかわ) 7月上旬~7月中旬

桃色がとてもきれいな品種で、果肉は白色で果汁が多く、早生種の中では甘みも強く食味もよい桃です。あまり追熟させず少しかたい内にお召し上がりください。

加納岩(かのいわ) 7月中旬

果汁たっぷりで早生種特有の上品な甘味があります。果肉質は繊維が少なく、口の中でとろけるような食感があります。

白鳳(はくほう) 7月中旬~7月下旬

産地のこだわりで無袋栽培を行っているため外観はやや劣りますが、甘みは最高です。
果肉は白く、緻密ではあるもののやわらかで口当たりよく食感がすばらしいです。 

西野(にしの) 7月下旬~8月上旬

梅雨明け後の夏の日差しを受け、糖度も高く肉質も緻密でかつまろやか、果汁も多く加納岩の桃の中でも最もおいしい桃のひとつです。

川中島(かわなかじま) 8月上旬~8月下旬

大きさは約300g前後と大きめで、果肉がしっかりしまっており、日持ちが良いのが特徴です。甘くてかための桃が好きな人にお薦めです。

さくら 8月下旬~9月中旬

白桃の中で最も甘いとされる『さくら』は、手間が掛かる上、栽培法が難しいため入荷量はごくごくわずかです。
一番後に出てくる一番甘く、一番希少な桃です。


 

【 草生栽培 】

加納岩果実農業協同組合の生産者の方は有機質栽培の一環として、草生栽培を行われています。

草生栽培には一般に、有機物の補給、雑草抑制、敷き草による乾燥防止、地温上昇防止、根による深耕等の効果があるといわれています。

加納岩果実農業協同組合ではライ麦や雑草を作りそれらを刈りとることで、有機質を生産し、できた窒素分など栄養をまた果樹畑に還元されています。

 

果物人気ランキング
 

No.1 山梨加納岩(かのいわ)の白桃 
7月中旬から9月上旬 

全国の桃の筆頭産地である山梨県の中でも笛吹川沿いの加納岩の自然と風土、そして生産者の方々の卓越した技術と加納岩に合った自家製の堆肥を使用し、有機質栽培を心がけられたおいしい桃です。
第一回 全国果樹技術・経営コンクール農林水産大臣賞!
夏の贈答品の中でもダントツの人気です。

 

No.2 グレープフルーツ雅(みやび)
3月中旬から4月下旬

フロリダ・インディアンリバーのグレープフルーツは皮が薄くて果汁が多く糖度も高いことから、欧米の共同研究で世界中の果物を集めた検査の結果、世界最高級に格付けされました。
適度な甘みがあり、果汁がほんとうにたっぷり、果肉が飛び抜けて上質でさわやかな味わいです。
世界最高級!でありながら1玉たったの300円でお求めいただけます。
春はこのグレープフルーツ雅(みやび)が圧倒的な人気です。

No.3 太鼓判 南水梨
9月中旬から10月下旬

南水梨は、数ある梨の中でも最上のおいしさです。その中でも信州飯田産の太鼓判と呼ばれる最高品質のものは、香りも高く、たっぷりの水分と甘みが絶妙で、すばらしい味わいです。
秋の味覚 梨の最高峰!

* せとか 

2月中旬から3月下旬

果皮・房の皮共にとても薄く、果汁はたっぷり、味はこくがあり、果肉はきめ細やかで柑橘類の中でも最上の食感です。
柑橘がお好きな方であれば間違いなく最高級という評価をお分かりいただけると思います。 
冬の味覚 最高級柑橘!

 新堂みかん 新清 
12月上旬から1月下旬

全国的なみかんの名産地 和歌山の中でも、最も質の高い新堂みかん。 その新堂みかんの数ある生産者の中でも一番手の誉れ高い『新清』のみかんは、果汁が濃厚、味に深みがありながら、あと味がスッキリしています。子供や年配の方、年代を問わずに喜ばれるみかんです。
冬の味覚 日本一のこたつみかん!

* 的兵みかん *
12月上旬から2月中旬

全国数あるみかんの中でも、別格の扱い、最高級評価を受けている的兵みかんです。 単純な糖度だけでは表せないそのうまみは食された方のみが知る幻のみかんです。うまいもん屋ではこの「的兵みかん」でのアクセスがNo1です。
冬の味覚 ネット販売額No.1! 


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