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貴陽
果皮は紅色で果肉は淡黄色、ジューシーでたっぷりの甘みと適度な酸味のバランスがすばらしいすももの最高級品種『貴陽(きよう)』をご用意しております。

酸っぱいイメージのあるすももは、新品種や生産技術の改良でここ最近とてもおいしいものが出来てきています。
特にすももの最高級品種であるこの貴陽はすばらしい味わいです。

この貴陽をいただかれた方からのたくさんのお問い合わせ、ご注文をいただいています。

リピート率がもっとも高く、またいただかれた方からもとても好評なお薦めの逸品です。

すももの最高級品種『貴陽』をご用意いたしております。


貴陽は果汁や甘みもたっぷりですが、食べ頃まで追熟させることでさらにまろやかでおどろくほどおいしくなります。

2018/06/29
ハウス栽培の極上の貴陽が入ってきています。
お値段はとても高価ですが、この時期の贈り物としては最高の逸品です。

2018/07/18
まもなく露地栽培の貴陽が入荷されます。

2018/07/24
この夏の猛暑で貴陽の収穫に大きな影響がでています。
入荷の数などもとても少なくお届けまでお時間いただくことになる状況です。
詳しいことはどうぞうまいもん屋までお問い合わせください。

2018/08/03
追熟がおいしさのポイントの貴陽ですが、
連日全国各地で猛暑となり、熟がとてもはやくなっています。
今年に限ってはどうぞお早目にお召し上がりください。

2018/08/13
今シーズンの『貴陽』の販売を終了いたしました。

この後は8月の下旬頃から『貴陽』の枝変わり品種『皇寿(こうじゅ)』が入ってきます。
貴陽と同様すばらしい味わいです。どうぞ『皇寿(こうじゅ)』をお試しください。

 

以下は過去の履歴です。

2017/03/17
この時期からすでに今シーズンのご予約をいただいております。
3ヶ月ほど先の入荷になりますが今年の貴陽をどうぞ楽しみにお待ちください。 

2017/06/12
今シーズンも貴陽の入荷が始まりました。
この時期のものはとても高価ですが、贈り物としては間違いなく先様に喜んでいただけます。

2017/07/14
ハウス栽培の貴陽の入荷が終わりました。
露地栽培のものの入荷まで10日から2週間ほどお時間をいただきます。

2017/07/27
露地栽培の貴陽の入荷が始まりました。
ご注文から長くお待たせしております皆様にこれからお届けいたします。
昨年よりも約1週間ほど遅れていますが、これから8月上旬頃までの入荷予定です。

2017/07/31
例年よりも1週間ほど入荷が遅れていますが、貴陽がよい時期を迎えてきています。
8月のお盆休みまでにどうぞご利用ください。

2017/08/03
貴陽お試しいただいた方からの再度のご利用たくさんいただいております。
もうあと1週間ほどの入荷と思われますので、どうぞこの機会をお見逃しないように。

2017/08/18
今シーズンの『貴陽』の販売を終了いたしました。




この時期ございません。



【 保存方法・召上り時期 】

食べ頃まで常温で保存し、追熟してください。

食べ頃になると特有の甘い香りがします。

果肉にそっと指を当てて、やわらかさを感じられれば食べ頃です。

最後にすすもを一時間程冷やして召し上がると今まで知らなかった本当のすももの食感が味わえます。どうぞお楽しみください。

 

【すもも ひとこと】

99%の人がまだ知らない
すもものすばらしさ

すももは、正直なところメロンやぶどう、桃、みかん、梨のようなメジャーな果物ではありません

多くの年配の方は、すっぱいというイメージをもたれているために、
買ってまで食べようとは思わない
とおっしゃいます。

若い世代の方にとってはなおさらなじみのない果物になると思います。

ある時、食通の社長様に
この時期のお薦めの果物は何か?
と聞かれて、

すももです」 とお答えしたところ、

失笑されてしまいました。

ところがお試しいただいたところ、

こんなにうまいもんをなぜもっと早くに知らせないか!

と最大級のお褒めをいただきました。

それほどすばらしい味わいのすももができてきたのです。

このすもも『貴陽』 を食された方はまずそのおいしさ、すばらしさに驚かれ、間違いなく絶賛されます。

まだ『貴陽』 を食されてない方は、
まずは是非ご自身でお試しください。

きっと驚きが喜びにかわります。
 



果物人気ランキング
 

No.1 山梨加納岩(かのいわ)の白桃 
7月中旬から9月上旬 

全国の桃の筆頭産地である山梨県の中でも笛吹川沿いの加納岩の自然と風土、そして生産者の方々の卓越した技術と加納岩に合った自家製の堆肥を使用し、有機質栽培を心がけられたおいしい桃です。
第一回 全国果樹技術・経営コンクール農林水産大臣賞!
日本の夏にはこの山梨加納岩の白桃です。

 

No.2 最高級すもも 貴陽(きよう)
7月中旬から8月中旬

知名度はまだ高くないものの、すももの、いえ、味覚の常識を覆すほどのおいしさでです。
うまいもん屋の数あるフルーツの中でもこれほどリピートが高いものはありません。
召し上がられた方は『この世にこれほどの味覚が!』と絶賛されます。
それほどの圧倒的な味わいです。

No.3 太鼓判 南水梨
9月中旬から10月下旬

南水梨は、数ある梨の中でも最上のおいしさです。その中でも信州飯田産の太鼓判と呼ばれる最高品質のものは、香りも高く、たっぷりの水分と甘みが絶妙で、すばらしい味わいです。
秋の味覚 梨の最高峰!

* せとか 

2月中旬から3月下旬

果皮・房の皮共にとても薄く、果汁はたっぷり、味はこくがあり、果肉はきめ細やかで柑橘類の中でも最上の食感です。
柑橘がお好きな方であれば間違いなく最高級という評価をお分かりいただけると思います。 
冬の味覚 最高級柑橘!

 新堂みかん 新清 
12月上旬から1月下旬

全国的なみかんの名産地 和歌山の中でも、最も質の高い新堂みかん。 その新堂みかんの数ある生産者の中でも一番手の誉れ高い『新清』のみかんは、果汁が濃厚、味に深みがありながら、あと味がスッキリしています。子供や年配の方、年代を問わずに喜ばれるみかんです。
冬の味覚 日本一のこたつみかん!

* 的兵みかん *
12月上旬から2月中旬

全国数あるみかんの中でも、別格の扱い、最高級評価を受けている的兵みかんです。 単純な糖度だけでは表せないそのうまみは食された方のみが知る幻のみかんです。うまいもん屋ではこの「的兵みかん」でのアクセスがNo1です。
冬の味覚 ネット販売額No.1! 


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